物語の思考法

~2次元と3次元をつなぎたい~

HowTo本

銀座NO.1ホステスの心をつかむ話し方 (2015) 「ホステスが使う会話の技術・だけど初心者向けじゃない」

評価:★★★☆☆(星3つ) 銀座でNO.1ホステスの筆者の経験をもとに、会話のコツをまとめた本。

人生はワンチャンス! 感想 (2016) 「内容が薄っぺらい・写真集として捉えるべき」

評価:★★☆☆☆(星2つ) 今までの水野さんの本を期待して買うと失敗する。 写真集としてならいいのかもしれない。

スタンフォード式 最高の睡眠 (2017) 感想「おはようからおやすみまで・覚醒のススメ」

評価:★★★★★(星5つ) 睡眠研究のメッカ(らしい)であるスタンフォード大学で睡眠の研究を30年以上やっている日本人による一冊。睡眠の基礎知識とデータに基づく効率の良い眠り方が書いてあった。

オクテ男子のための恋愛ゼミナール (2014) 「ただひたすらに実践がまちどおしくなる」

評価:★★★★☆(星4つ) 「モテるオタクになる恋愛ガイド モタク」や「ゼロから始めるオクテ男子愛され講座」のアルテイシアさんの1冊。

ゼロから始めるオクテ男子愛され講座 (2016) 「恋人を作る前に、そもそも友達いますか?」

評価:★★★★☆(星4.5つ) オクテ男子に彼女を作るための方法書いてあった。内容は同一作者の前作「モテるオタクになる恋愛ガイド モタク」と同じ。今回はオタクではなく一般向けに書かれた本。内容はモタクの最新アップデート版って感じでした。

多動力 (2017) 感想 「とにかく動け」

評価:★★★★☆(星4.5つ) ホリエモンこと堀江貴文さんの1冊。多くの書店でたくさん売れているようだ。 結論を言えば、なかなかよかった。

会話力のある人は、うまくいく。(2015) 感想 「まずは自分から声をかけよう」

評価:★★★★☆(星4つ)

入社3年目までに勝負がつく77の法則 (1998) 感想 「目的を持って行動し、仕事を自分の成長につなげる」

評価:★★★★☆(星4つ)

モタク モテるオタクになる恋愛ガイド (2012) 感想 「彼女が欲しいオタクは読んでみよう」

評価:★★★★☆(星4.5つ)

原稿用紙10枚を書く力 (2007) 感想 「4000字の文章を書けるようにするには」

評価:★★★★☆(星4つ)

雑談のルール (2013) 感想 「雑談の目的は親密さを深めること」

評価:★★★★☆(星4つ)

大金星 (2008) 感想 「人はテンパった数だけ強くなる」

評価:★★★★☆(星4つ)

就職する前にしておきたい17のこと (2012) 感想 「就職する前にこれからの生き方を考える機会を持つ」

評価:★★★★☆(星4つ) (ただし別の本田健さんの本を読んだことがある人は星3つ)

夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神 (2014) 感想 「夢をかなえるゾウが面白かったらこれも楽しめる」

評価:★★★★☆(星4つ)

ウケる日記 (2015) 感想 「作者のブッ飛んだ個性が反映された文章・まずはネットで見よう!」

評価:★★★★☆(星4つ)

いますぐ書け、の文章法(2011) 感想 「読む人のことを考えて書け!」

評価:★★★★☆(星4.5)

10代にしておきたい17のことシリーズ その2 (2011~2012) 感想 人生のシミュレーションがしたい人はぜひ!

評価:★★★☆☆(1冊しか読まない場合) 評価:★★★★☆(シリーズを複数読んだ場合)

読書で自分を高める(2016) 感想 やわらかい「本を読む本」

評価:★★★★☆(星4つ)

夢をかなえるゾウ (2007) 感想 「行動こそが最大の成功する方法」

評価:★★★★☆(星4つ)

10代にしておきたい17のことシリーズ(2010~2011) 感想 人生のシミュレーションがしたい人はぜひ!

評価:★★★☆☆(1冊しか読まない場合) 評価:★★★★☆(シリーズを複数読んだ場合)

ブログ飯(2013) 感想 ブログでメシを食うための「方法」ではなく、「考え方」がわかる本

評価:★★★★☆(星4つ)

「伝え方が9割」 (2013) 感想 「伝え方には、簡単な、コツがあるーー」

評価:★★★★☆(星4つ)

「ユダヤ人大富豪の教え」(2003) 感想 お金持ちの考え方と行動方法

評価:★★★★☆(星4つ)

なぜ僕は4人以上の場になると途端に会話が苦手になるのか(2017) 感想 「科学的な根拠に基づくコミュ障の改善方法」

評価:★★★★☆ (星4つ)

ホリエモン関連の本5冊読んでみた。

今回の結論堀江さんの考え方に興味がある人は、まず「ゼロ」を買って読むといい。

「ゼロ」(2013)感想「堀江貴文という人がどのように考え、生きてきたかという過程が分かる本」

評価:★★★★☆(星4つ半) 今回の結論堀江貴文という人に興味があり、その考え方を知りたいという人は読むべき。